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  • ―国際的ガイドラインをも踏まえて― 気管支喘息へのアプローチ -第3版-

    ―国際的ガイドラインをも踏まえて― 気管支喘息へのアプローチ -第3版-

    4,620円(税込)

    • 4-88407-242-1

    気管支喘息医療を最新の視点から丁寧に解説。各種国際的ガイドラインの比較から最良の治療戦略を示した。ポイントやチャートも収載し、臨床即応を可能とする待望の第3版 近年罹患率の上昇がみられる気管支喘息。著しくQOLが阻害され重症発作により死を招く危険も高...

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  • 整形外科診療のためのNSAIDs処方ハンドブック〜NSAIDs処方と潰瘍対策の実際〜

    整形外科診療のためのNSAIDs処方ハンドブック〜NSAIDs処方と潰瘍対策の実際〜

    2,860円(税込)

    • 978-4-88407-827-0

    整形外科領域で用いるNSAIDsの使用法、 副作用としてのNSAIDs潰瘍とその対策につきコンパクトにまとめた実践書 非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)は、抗炎症作用と鎮痛作用をもち、整形外科領域では欠かせない治療薬の1つであるが、消化性潰瘍・出血という副作用の大...

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  • 2型糖尿病治療の新展開〜SGLT2阻害薬登場による新たな可能性〜

    2型糖尿病治療の新展開〜SGLT2阻害薬登場による新たな可能性〜

    2,860円(税込)

    • 978-4-88407-959-8

    新規糖尿病治療薬「SGLT2 阻害薬」の可能性を多角度からコンパクトに 解説する実践の書 糖尿病患者数の増加にともない,その合併症の抑制が大きな課題となっている。近年のインクレチン関連薬の登場をはじめ、作用機序が異なる新規血糖降下薬の登場は、2型糖尿病の薬...

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  • SSRIのすべて

    SSRIのすべて

    4,950円(税込)

    • 978-4-88407-424-1

    治療薬を日常臨床にいかに応用すべきか、あらゆる角度からその可能性を探り、EBMから治療戦略までも網羅した薬剤の使い方の実践書 選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)は従来の三環系抗うつ薬の副作用を大幅に改善し、急性期治療のみならず再燃・再発予防のため...

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  • 睡眠障害治療の新たなストラテジー-生活習慣病からみた不眠症治療の最前線-

    睡眠障害治療の新たなストラテジー-生活習慣病からみた不眠症治療の最前線-

    4,400円(税込)

    • 4-88407-296-0

    睡眠障害と生活習慣病の関係に鋭く迫り、治療のストラテジーを提示する実践書 グローバル社会で働く日本人の間で、眠れない人々が急増している。不眠は本人だけの問題ではなく、作業効率の低下などによって社会全体にも多大な損失をもたらすため、早急な対応と適切...

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  • チームがん医療 実践テキスト

    チームがん医療 実践テキスト

    7,480円(税込)

    • 978-4-88407-757-0

    医師, 看護師などチーム医療にかかわるすべてのがん医療スタッフのための教科書 がん医療は、医師、看護師、薬剤師、ソーシャルワーカーなどが有機的にかかわってチーム医療として遂行される。本書は、これら医療者が臨床現場でも用いることを念頭におき、がん治療...

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  •  胃がんリスク ABC分類活用マニュアル―胃がん検診と「プライマリ・ケアでの正しい活用法―

     胃がんリスク ABC分類活用マニュアル―胃がん検診と「プライマリ・ケアでの正しい活用法―

    2,860円(税込)

    • 978-4-88407-991-8

    胃がんリスクを判定する「ABC分類」を用いた、胃がん地域検診システムの確立へ。ABC分類の基本から、実際の取り組みまで Helicobacter pylori (H. pylori)の感染が胃がん発生の原因であることが、近年の研究によって明らかにされてきた。本書で取り上げるABC分類は...

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  • 悪性リンパ腫臨床と病理 ―WHO分類(第4版)に基づいて―

    悪性リンパ腫臨床と病理 ―WHO分類(第4版)に基づいて―

    13,200円(税込)

    • 978-4-88407-595-8

    WHO分類第4版―悪性リンパ腫診断・治療 最新の集大成― 悪性リンパ腫分類の国際標準WHO分類改訂第4版が2008年9月公表された。本書はその日本語版であるが、ただの病型分類の羅列にとどまらず、本分類が実臨床で果たす意義をわが国を代表するエキスパートが詳細に示し...

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  • 実例から学ぶ安全で有効な外来がん化学療法の実践

    実例から学ぶ安全で有効な外来がん化学療法の実践

    5,170円(税込)

    • 978-4-88407-354-1

    安全かつ有効に外来がん化学療法をおこなうために、全国の施設におけるさまざまな先駆的取り組みを紹介した実践書 本書は、わが国における外来がん化学療法の現状に関する総論と、全国各地で外来がん化学療法に取り組む先駆的な施設による実践レポートの二部で構成...

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  • Expert choice 乳がんレジメン

    Expert choice 乳がんレジメン

    4,730円(税込)

    • 978-4-86550-125-4

    レジメン解説を中心に、乳がん薬物療法の基本から治療マネジメントの実際までを掲載 近年、乳がんの生物学的・遺伝学的研究、ひいては乳がん患者の病態理解が飛躍的に進み、 同時に多くの乳がん治療薬や支持療法剤が上市された。そのようななか、患者一人ひとりの...

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  • 医学生からみたがん医療の現状 -患者中心の医療をめざして-

    医学生からみたがん医療の現状 -患者中心の医療をめざして-

    2,750円(税込)

    • 978-4-88407-503-3

    がん患者さんを支えるさまざまな立場の人々に医学生がインタビュー。現在のがん医療の姿が浮き彫りに 米国やわが国のがん医療を推進する施設、信念と実績と努力に基づき活動を続ける患者支援団体、その他マスメディアや製薬業の人々といったがん医療を支えるさまざ...

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  • 悪性リンパ腫 臨床と病理-ALTSGの研究から-

    悪性リンパ腫 臨床と病理-ALTSGの研究から-

    5,170円(税込)

    • 4-88407-174-3

    悪性リンパ腫に対する有効な治療法を探るために設立された研究グループによる、最新の成果を豊富なカラー写真とともにまとめた必読書 本書は、悪性リンパ腫に対する新たな治療法の開発を目的に設立された成人リンパ腫治療研究会(ALTSG)による、活動の成果を集大成し...

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  • B細胞非ホジキンリンパ腫治療のストラテジー

    B細胞非ホジキンリンパ腫治療のストラテジー

    4,730円(税込)

    • 4-88407-102-6

    疾患を多方面からのアプローチでとらえ、日常臨床で必要な薬剤の効果的かつ適切な使用法等、治療戦略に不可欠な情報を提示 大きな変貌を遂げつつあるB細胞リンパ腫の治療において、近年開発された遺伝子発現プロファイルや抗体療法などの最新の治療法と将来の可能性...

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  • 外来がん化学療法を安全に実施するための “テーラーメードG-CSF療法”

    外来がん化学療法を安全に実施するための “テーラーメードG-CSF療法”

    9,350円(税込)

    • 978-4-88407-546-0

    「専門家」のためのG-CSF製剤使用法の実践書 近年の外来がん化学療法に大いなる貢献をした薬剤の一つにG-CSF製剤があげられ、好中球減少症対策に不可欠の薬剤となっている。しかしそれだけにG-CSF製剤の使用法を安易に考えかねない臨床家に対し、著者は警告する。G-...

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  • 腎細胞癌分子標的治療の新たなストラテジー 〜個別化医療へ向けて〜

    腎細胞癌分子標的治療の新たなストラテジー 〜個別化医療へ向けて〜

    4,950円(税込)

    • 978-4-88407-720-4

    疾患を各方面からアプローチし、日常臨床で必要な薬剤の効果的かつ適切な使用法等、治療戦略に不可欠な情報を提示 腎細胞癌治療の向上に大きな期待が寄せられている分子標的治療薬について、個別化医療を視野に入れた新しい治療戦略の中での活用法を最新のエビデン...

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  • H.pylori感染の診断と治療のガイドライン 2016改訂版

    H.pylori感染の診断と治療のガイドライン 2016改訂版

    1,650円(税込)

    • 978-4-86550-196-4

    H.pylori除菌の「適応」「診断」「治療」から「胃癌予防」の提言まで 日本ヘリコバクター学会のガイドラインはこれまでの保険適用やH. pylori 除菌による胃癌予防の基盤として重要な役割を担ってきた。今回7 年ぶりのガイドライン改訂が行われ、最新論文のエビデ...

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  • チーム エンド・オブ・ライフ ケア実践テキスト

    チーム エンド・オブ・ライフ ケア実践テキスト

    4,180円(税込)

    • 978-4-88407-977-2

    死の避けられない患者とその家族のケアに携わるすべての医療スタッフに向けた教科書 「死」について多様な価値観が錯綜する昨今、がん専門病院である東札幌病院が、長年チームで取り組んできた「看取り」、「エンド・オブ・ライフ(E-O-L)」ケアの実際を臨床に即し...

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  • 多発性骨髄腫 新規治療薬の使い方・考え方

    多発性骨髄腫 新規治療薬の使い方・考え方

    5,940円(税込)

    • 978-4-86550-269-5

    新規骨髄腫治療薬の使い方・考え方を解説・論考 多発性骨髄腫治療における薬物療法の進歩は著しい。2015年以降だけでも革新的な新薬が5剤(POM、PAN、CFZ、ELO、IXB)も承認されている。今後、シークエンスを含めてどのように使いこなすのかが課題となるが、現時点で...

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  • 〜早期診断・治療のための〜 肺高血圧症 Q&A

    〜早期診断・治療のための〜 肺高血圧症 Q&A

    4,840円(税込)

    • 978-4-86550-118-6

    日常診療上で遭遇する疑問に“すぐに役立つ”実地医家のための必携書 かつて、肺高血圧症は有効な治療法がなく、きわめて予後不良な疾患であった。しかし、病態の解明とともに治療薬の開発が進み、予後改善が期待されるようになった。一方、治療の遅れは生命予後に数...

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  • Life Style Medicine 2015年3月号 (Vol.9 No.1)

    Life Style Medicine 2015年3月号 (Vol.9 No.1)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-056-1

    ■特集 ケーススタディから2型糖尿病の日常診療を考える〜SGLT2阻害薬編〜PART1 2型糖尿病治療の進歩は著しく、2014年にはSGLT2阻害薬が登場し、病態に応じた治療薬の選択肢が増えている。しかしSGLT2阻害薬は、全く新しい作用機序の薬剤で...

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  • Thrombosis Medicine 2012年9月号 (Vol.2 No.3)

    Thrombosis Medicine 2012年9月号 (Vol.2 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-88407-826-3

    ■特集:生体肝移植における凝固異常と血栓症 生体肝移植はいまやわが国においても日常的医療となりつつあり、施術は単に成功させることのみならず、より専門的、効率的な管理が求められている。本特集では、経験豊富なわが国の移植医...

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  • Thrombosis Medicine 2013年6月号 (Vol.3 No.2)

    Thrombosis Medicine 2013年6月号 (Vol.3 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-88407-894-2

    ■特集:血栓の画像化・イメージング 心血管障害の背景にある血栓性疾患にかかわる細胞は、今まで生体内で検討する方法は無かった。しかし、動物実験モデルや観察光学系の進歩により、生体内で直接心血管障害の過程を可視化することが...

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  • Thrombosis Medicine 2016年3月号 (Vol.6 No.1)

    Thrombosis Medicine 2016年3月号 (Vol.6 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-159-9

    ■特集:【大量出血の病態生理と輸血戦略】 大量出血は周術期死亡の最大の要因であり、その対策は患者を救うことに直結する。 本特集では大量出血の病態生理と輸血戦略を取り上げ、出血性ショックへの理解を深めるとともに、モニタリングによる止血戦略や救命救急・...

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  • Thrombosis Medicine 2012年6月号 (Vol.2 No.2)

    Thrombosis Medicine 2012年6月号 (Vol.2 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-88407-802-7

    ■特集:静脈血栓塞栓症の予防と治療 静脈血栓塞栓症、なかでも、肺血栓塞栓症は生活習慣の欧米化や高齢化社会などに伴い、わが国においても発症頻度が増加してきている。使用できる抗凝固薬がかぎられており、長い間、理学的予防法を主体と...

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  • Thrombosis Medicine 2012年3月号 (Vol.2 No.1)

    Thrombosis Medicine 2012年3月号 (Vol.2 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-88407-790-7

    ■特集:血管内皮細胞とトロンボモジュリンの新機能 止血血栓過程において中心的役割を果たす血管内皮細胞は、血小板や凝固・線溶系の機能および血管の収縮・拡張を制御する多くの因子を産生・放出している.血管内皮細胞由来因子の一...

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  • Thrombosis Medicine 2016年12月号 (Vol.6 No.4)

    Thrombosis Medicine 2016年12月号 (Vol.6 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-227-5

    ■特集【DOAC の臨床とモニタリング】 2015年、新規経口抗凝固薬(NOAC)の適応が拡大されたことは記憶に新しい。従来の経口抗凝固薬と違い直接凝固因子を阻害するため、直接作用型経口抗凝固薬(DOAC)とも呼ばれるようになった。これらの薬剤のメリットとして、頻回...

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  • Thrombosis Medicine 2016年9月号 (Vol.6 No.3)

    Thrombosis Medicine 2016年9月号 (Vol.6 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-207-7

    ■特集:【生体侵襲と細胞死】 生体侵襲により防御機構として様々な細胞死が誘導される。 かつてはアポトーシスとネクロトーシスの対比で語られていたが、オートファジー細胞死・ネクロトーシス・ネクロトーシス・ピロトーシス・NETosisを含め、複雑な様態を呈して...

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  • Thrombosis Medicine 2016年6月号 (Vol.6 No.2)

    Thrombosis Medicine 2016年6月号 (Vol.6 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-136-0

    ■特集:【後天性凝固異常症の病態と診療】 後天性凝固異常症は重篤な出血症状や血栓症状を呈することが多く、正確な診断と迅速な治療の開始が望まれるものの、未だ不明な点も多いため診断治療に難渋することもしばしばである。 近年では基礎的知見も増え治療指針が...

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  • Thrombosis Medicine 2013年3月号 (Vol.3 No.1)

    Thrombosis Medicine 2013年3月号 (Vol.3 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-88407-869-0

    ■特集:予防的抗凝固療法の新展開 凝固療法は、心房細動、人工弁置換術後、深部静脈血栓症などでは、二次的な血栓の発症を予防するために必要である。とくに、高齢化社会の到来によって、心房細動を有する患者が激増し、心原性脳塞栓症...

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  • Keynote R・A 2016年10月号 (Vol.4 No.4)

    Keynote R・A 2016年10月号 (Vol.4 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-191-9

    ■特集:運動器疾患の再生を探る リウマチ等による関節破壊は患者にQOLの著しい低下をもたらす。関節破壊をいかに予防・治療するかは重大な課題であるが、近年の研究の進展により細胞移植や遺伝子制御等の再生治療が注目を浴びている。本特集では、関節の各組織に焦...

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  • Keynote R・A 2016年7月号 (Vol.4 No.3)

    Keynote R・A 2016年7月号 (Vol.4 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-191-9

    ■特集:自己免疫-自己炎症-免疫不全の関係を探る 自己免疫-自己炎症-免疫不全のそれぞれの病態は、複雑な相関関係のもとに成り立っており、現状では不明な点も多い。しかし、遺伝子の同定など研究も進み、将来的には各免疫機構の以上に応じた治療が可能になることが...

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  • Keynote R・A 2016年4月号 (Vol.4 No.2)

    Keynote R・A 2016年4月号 (Vol.4 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-171-1

    ■特集:慢性炎症と免疫疾患 免疫疾患による慢性炎症において、リンパ球が重要な役割を果たしていることが明らかになってきた。本特集では、急性大動脈解離、二次進行型多発性硬化症、慢性アレルギー炎症肺の病態並びに交感神経によるリンパ球動態制御に注目し、最新...

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  • Keynote R・A 2016年1月号 (Vol.4 No.1)

    Keynote R・A 2016年1月号 (Vol.4 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-148-3

    ■特集:関節リウマチに対する抗IL-6/IL-6受容体療法の新たな展開 わが国で開発された抗IL-6受容体抗体を嚆矢として、関節リウマチにおいて重要な役割をもつIL-6及び受容体を標的とした薬剤の開発が進められている。これらが上市されれば今後のリウマチ治療の進展が...

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  • 分子脳血管病2013年4月号 (Vol.12 No.2)

    分子脳血管病2013年4月号 (Vol.12 No.2)

    2,200円(税込)

    • 978-4-88407-887-4

    ■特集 ATISと脳卒中 アテローム血栓症(atherothrombosis: ATIS)は、血栓による動脈閉塞というメカニズムを共有する血管症病変の総称である。ATISは、今や全世界の死因の第3位を占め、治療・予防の早期の確立を迫られている。 ...

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  • 分子脳血管病2015年1月号 (Vol.14 No.1)

    分子脳血管病2015年1月号 (Vol.14 No.1)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-041-7

    ■特集/高血圧と脳卒中 ■特集/脳微小出血(microbleeds) 特集機峭盞谿気版沼潅罅廚任蓮◆惺盞谿擬N泥イドライン2014(JSH2014)』をはじめ、世界的に改定の続く高血圧治療と脳卒中に焦点をあて、年齢や脳卒中の病期に応じた適正な高血...

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  • 分子脳血管病2015年7月号 (Vol.14 no.2)

    分子脳血管病2015年7月号 (Vol.14 no.2)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-088-2

    ■特集/超高齢社会における脳卒中治療のパラダイムシフト ■特集/SGLT2阻害薬:その脳血管領域へのインパクト 高齢化の止まらない日本社会において、高齢者・超高齢者に対する脳卒中診療のエビデンスづくりは急務ともいえる。しかし、...

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  • 分子脳血管病2014年7月号 (Vol.13 no.2)

    分子脳血管病2014年7月号 (Vol.13 no.2)

    2,200円(税込)

    • 978-4-88407-995-6

    ■特集/進化する脳卒中の分子イメージング ■特集/脳卒中と遺伝子 Update 特集機嵜焚修垢詛沼潅罎諒子イメージング」では、脳卒中病態の診断・治療に欠かすことのできない、脳イメージングの最先端技術を紹介。また、近年一大トピッ...

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  • 分子脳血管病2014年1月号 (Vol.13 No.1)

    分子脳血管病2014年1月号 (Vol.13 No.1)

    2,200円(税込)

    • 978-4-88407-953-6

    ■特集/糖尿病と脳卒中 ■特集/急性期血行再建療法の新展開―4.5時間と血管内治療― 特集掬尿病と脳卒中では、認知症のみならず脳血管障害の原因としても注目されつつある血糖と脳血管障害の関連を解説。近年、話題となっている。DPP-4...

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  • 分子脳血管病2013年7月号 (Vol.12 No.3)

    分子脳血管病2013年7月号 (Vol.12 No.3)

    2,200円(税込)

    • 978-4-88407-903-1

    ■特集新たな視点からみた脳出血 本号では、「新たな視点からみた脳出血」をテーマに、高血圧性脳内出血について特集した。昨今の降圧療法の進歩にもかかわらず、脳内出血は減少しておらず、その原因としては、抗血小板薬・抗凝固薬が誘因と...

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  • 分子脳血管病2013年10月号 (Vol.12 No.4)

    分子脳血管病2013年10月号 (Vol.12 No.4)

    2,200円(税込)

    • 978-4-88407-929-1

    ■特集 抗血栓療法のエビデンスとリアルワールド 長年、ワルファリンが唯一の経口抗凝固薬であった抗血栓療法の世界に、新規抗凝固薬(NOAC)の登場が相次いでいる。本号では、新たな局面を迎えつつある抗血栓療法において、NOACや血...

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  • 分子脳血管病2013年1月号 (Vol.12 No.1)

    分子脳血管病2013年1月号 (Vol.12 No.1)

    2,200円(税込)

    • 978-4-88407-865-2

    ■特集 ペナンブラの新局面 今号では急性期虚血性脳卒中において治療の要となるペナンブラについて、基礎・イメージング・臨床の3つの観点に注目。基礎的な側面では、脳卒中における免疫応答現象とcortical spreading dpressionに焦点をあて...

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  • 分子精神医学 2016年7月号 (Vol.16 No.3)

    分子精神医学 2016年7月号 (Vol.16 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-187-2

    ■特集‌精神神経疾患における全エクソーム/全ゲノム解析の現状と展望 2009年に全エクソーム解析で遺伝病の原因遺伝子が同定されて以来、今や10万円で全エクソーム解析が可能な時代となり、研究の裾野は広がるばかりである。本特集では、各精神疾患における全...

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  • 分子脳血管病 2016年7月号 (Vol.15 No.2)

    分子脳血管病 2016年7月号 (Vol.15 No.2)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-192-6

    ■特集鞠沼潅罎肇丱ぅマーカー〜新たな展開〜 ■特集Cryptogenic strokeとESUS 特集では脳卒中診療で注目されているバイオマーカーについて取り上げた。バイオマーカーは脳卒中学会のシンポジウムで毎年テーマと なるほど注目されている課題であり、本特集が新た...

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  • 分子脳血管病 2016年1月号 (Vol.15 No.1)

    分子脳血管病 2016年1月号 (Vol.15 No.1)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-132-2

    ■特集儀豐鰭造箸靴討稜知症 〜予防はどこまで可能か?〜 ■特集暁捷失謬淦期治療のブレイクスルー 急速な超高齢化社会の到来により、生活習慣病はもとより、脳卒中も認知症との関わりが深くなってきている。 一方、ADにおいては白質病変の程度が進行するにした...

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  • 分子精神医学 2016年10月号 (Vol.16 No.4)

    分子精神医学 2016年10月号 (Vol.16 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-210-7

    ■特集 iPS細胞を用いた精神疾患の研究 2007年にiPS細胞樹立法が確立されて以来、iPS細胞を用いた精神疾患研究はこれまでの研究の限界を克服する可能性を示してきた。 本特集はiPS細胞を用いた精神疾患の研究と題し、細胞分化技術に関するイントロダクションを皮切...

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  • 分子精神医学 2016年4月号 (Vol.16 No.2)

    分子精神医学 2016年4月号 (Vol.16 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-166-7

    ■特集こころの動物モデル―サカナからサルまで― エンドフェノタイプという概念の広がりやゲノム編集技術の進展などにより、動物モデルは精神疾患の病態理解において、重要なツールとなってきた。本特集では、サカナからサルまで各種の動物モデルの専門家にご執筆頂...

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  • 分子精神医学 2016年1月号 (Vol.16 No.1)

    分子精神医学 2016年1月号 (Vol.16 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-142-1

    ■特集オプトジェネティクスが拓く未来 オプトジェネティクスが登場して10年が経過し、この技術を用いて何を解くかが問われる時代となった。本特集ではオプトジェネティクスを用いた多岐に渡る研究を取り上げた。ご執筆頂いた研究者の先生方がどのようなリサーチク...

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  • Schizophrenia Care 2016年2月号 (Vol.1 No.1)

    Schizophrenia Care 2016年2月号 (Vol.1 No.1)

    1,100円(税込)

    • 978-4-86550-154-4

    ■特集 昭和大学附属烏山病院 統合失調症の医療は、副作用の少ない抗精神病薬の開発や、社会の認知により比較的早期から対応することが可能になった。今後は、急性期での短期介入と、 地域で患者が生活していくための自立への支援が課題となり、多職種が連携しシー...

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